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「ありがとうございます」という感謝の言葉の持つ真義とは?

「ありがとうございます」という感謝の言葉の持つ真義とは・・・について、今一度確認したいと思います。

 

 

なぜなら!

 

 

お祈り「ありがとうございます」を奉じることを延々、淡淡とおこなうことで、すべてが自ずから調うことを(これまでにも実感しているのに)さらなる実感を深めたからです。

 

 

「ありがとうございます」(を奉じること)は本心の自覚を深めることです。

 

 

本心とは、肉体人間の自分ではなく、神さま(宇宙の摂理の意味です)の御心と添った本来の心のこと。

誰もが「肉体」を預かっているけれど、本心の拝み出しの修行として肉体を預かっているだけ。

肉体の満足にはキリがあります。

にもかかわらず、かつての私もそうでしたが、ほとんどの人が肉体の満足=幸せと思ってる。

それが満たされたなら「ありがとうございます」と喜ぶ。

 

 

だけど!

 

 

そんなちっぽけなことのために、神さまは人間をつくったのではないようです!!

 

 

 

以下、ありがとうございます神書 より。

 

↓↓↓

 

「ありがとうございます」という感謝の言葉の持つ真義は、

神さまの全徳がすべての時間・空間に無限に無限に輝きわたっている、ということを示しています。

 

・・・・・

 

したがって、全大宇宙のすべてのすべてに、神さまの全徳の無限の無限の輝きを、一瞬一瞬新たに新たにしっかりと認めてゆくことが真の感謝になるのです。

感謝は本心の自分お呼吸であり、神さまと自分との光・いのち・心の交流なのです。

 

・・・・・

 

最高の祈り言葉『ありがとうございます』を、日常茶飯事に唱え続けることは、神さまと一体の自覚を深めてゆくための、一番易しくて、効果のある方法です。

 

 

ありがとうございます

 

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